Haruichiban0707のウォーゲームのおと

80年代にシミュレーションゲームにはまったが長い冬眠に入り、コロナ禍やライフイベントの変化により、再開した出戻りヘッポコウォーゲーマーのノート。

6_和久尊(ライター)

シミュレーションゲームマガジン『タクテクス』季刊第5号(1991/09/01)

もくじはこちら 季刊となり、判型も変わって再出発した『タクテクス』誌の第5号だ。 特集は『日米海戦1941』 翻訳ルールはVG『キャリアー』(Carrier)(中) 付録ゲームは伏見素行氏デザインの『ソロモン空母戦』と瀬戸利春氏の連載記事『作戦級ゲーム入門』に…

シミュレーションゲームマガジン『タクテクス』季刊第4号(1991/06/01)

もくじはこちら 季刊となり、判型も変わって再出発した『タクテクス』誌の第4号だ。 特集は『湾岸に吹いた風』 湾岸戦争関係の現代戦特集だ。 翻訳ルールはVG『キャリアー』(Carrier)(前) 付録ゲームは伏見素行氏デザインの『ロンメル戦記』だ。 しかし月刊…

シミュレーションゲームマガジン『タクテクス』季刊第3号(1991/03/01)

もくじはこちら 季刊となり、判型も変わって再出発した『タクテクス』誌の第3号だ。 特集は『はるかなり三国志』 HJ『英雄三國志』の解説記事にリプレイ記事に、AH『共和制ローマ』(The Republic of Rome)のルール・ブック訳、付録ゲームは伏見素行氏デザイ…

シミュレーションゲームマガジン『タクテクス』季刊第2号(1990/12/01)

もくじはこちら 季刊となり、判型も変わって再出発した『タクテクス』誌の第2号だ。 『特集!ハイテク海戦術』 解説記事にリプレイ記事にルール・ブック抄訳と盛り沢山だ。 p.4 特集!ハイテク海戦術 大町竜也 瀬戸利春 桜井真一 有坂純 そうそうたるメンバ…

シミュレーションゲームマガジン タクテクス TACTICS 第77号(1990/4/1)

『タクテクス』(TACTICS)第77号(1990/4/1)を読んでみた。 月刊『タクテクス』(TACTICS)最終号だ。 特別企画は「月刊タクテクスを振り返る "神聖ローマ帝国"リプレイ タクテクス総索引(ゲーム篇)」だ。 付録ゲームは、<HJ>の『呪われた海』と<TSR/SPI>『ミューズ河前面の死</tsr/spi></hj>…

シミュレーションゲームマガジン タクテクス TACTICS 第75号(1990/2/1)

『タクテクス』(TACTICS)第75号(1990/2/1)を読んでみた。 特集は「太平洋戦争/初心者入門」 付録ゲームは<HJオリジナル>の『キエフ攻防戦』ゲームデザインはあの山﨑雅弘氏だ。 表紙は、『太平洋戦争』と『ターニングポイント:スターリングラード』(Turning point Staling</hjオリジナル>…

シミュレーションゲームマガジン タクテクス TACTICS 第73号(1989/12/1)

『タクテクス』(TACTICS)第73号(1989/12/1)を読んでみた。 特集は「ヨーロッパ史の夕べ」 付録ゲームは<3W>の『神聖ローマ帝国』(Holy Roman Empire) 表紙は、ヨーロッパ地図"エンパイア・イン・アームズ"のものに11個のゲームのコマを並べたものだ。 目次は…

シミュレーションゲームマガジン タクテクス TACTICS 第71号(1989/10/1)

『タクテクス』(TACTICS)第71号(1989/10/1)を読んでみた。 特集は「大西部戦線1944」 折込ゲームは<TSR/SPI>の『独第5装甲軍の突破』(Clervaux) 表紙は、タンクバスターのパッケージ用に描かれたもので、マウス、パンターF、スターリンIII。イラストは上田信氏だ。 目</tsr/spi>…

シミュレーションゲームマガジン タクテクス TACTICS 第69号(1989/8/1)

『タクテクス』(TACTICS)第69号(1989/8/1)を読んでみた。 特集は「時代はM・P・G」M・P・Gとはマルチ・プレイヤーズ・ゲームの略だ。 付録ゲームは<3W>の『アルデンヌをこえて』(Race to the Meuse) 表紙は、エンパイアのSPI版マップにパッケージをあし…

シミュレーションゲームマガジン タクテクス TACTICS 第67号(1989/6/1)

『タクテクス』(TACTICS)第67号(1989/6/1)を読んでみた。 特集は「世界の海はいま!」 折込ゲームは<3W>の『ドニエプルを地にそめて』(KANEV) 表紙は、VG『第7艦隊』(7th Fleet)の日本付近のマップと対空ミサイル発射時のタイコンデロガ。 目次は次の通り 私…

シミュレーションゲームマガジン タクテクス TACTICS 第65号(1989/4/1)

『タクテクス』(TACTICS)第65号(1989/4/1)を読んでみた。 特集は「めくるめくカードゲームの世界」 付録ゲームは<HJ>の『バルバロッサの場合』 表紙は、カードゲーム。 目次は次の通り p.4 カードゲーム万歳! カードゲームの歴史と紹介。カード・ウォー・ゲーム</hj>…

シミュレーションゲームマガジン タクテクス TACTICS 第61号(1988/12/1)

『タクテクス』(TACTICS)第61号(1988/12/1)を読んでみた。 特集は「ビッグゲーム」 付録ゲームは『春のめざめ作戦』(Fruehlingserwachen) 表紙は、SPI/HJ『モスクワ侵攻作戦』(Operation Typhoon)のプレイ中の様子。 目次は次の通り p.4 大きいことは好いこ…

シミュレーションゲームマガジン タクテクス TACTICS 第57号(1988/8/1)

『タクテクス』(TACTICS)第57号(1988/8/1)を読んでみた。 特集は「作戦級」 付録ゲームは<TSR/SPI>の『カポレット1917』(Caporetto 1917) 表紙は、HJ『チュニジア大突破』のシナリオ6の第2から3ターン目の展開をあしらったものだそうだ。 編集長が村川忍氏だ。 目</tsr/spi>…

シミュレーションゲームマガジン タクテクス TACTICS 第49号(1987/12/1)

TACTICS第49号(1987/12/1)を読んでみた。 特集は「WAR SHIPS 今、よみがえる大艦巨砲の世界」 付録ゲームはタクテクスオリジナルの『はるかな海へ』(To the Far Sea) 表紙はHJ『フリート・バトルズ』(Fllet Battles)シナリオ9初期配置に『はるかな海へ』(To …

シミュレーションゲームマガジン タクテクス TACTICS 第44号(1987/7/1)

『タクテクス』(TACTICS)第44号(1987/7/1)を読んでみた。 特集は「1942:ターニングポイント」 ヨーロッパ、太平洋の双方で、1942年はターニングポイントになった戦いが行われた。1942年の戦いをテーマにしたウォーゲームのリプレイやヒストリカル・ノートの…