Haruichibanのウォーゲームのおと

80年代にシミュレーションゲームにはまったが長い冬眠に入り、コロナ禍やライフイベントの変化により、再開した出戻りヘッポコウォーゲーマーのノート。

6_上野時夫(ライター)

シミュレーションゲームマガジン『SIMULATOR』第8号(1984/01/25)

もくじはこちら 隔月刊の『SIMULATOR』誌。当時の価格で400円。全59ページ。特集は『電撃!東部戦線』だ。 p.2 室長の声 深見耕一 ウォーゲーム業界が新しい動きを迎えている。その中であらためて「ゲーマーによるゲーマーのためのS.G.評論誌」という立場で…